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昭和36年
金沢市高岡町で「洋食タナカ」をオープン。当時のメニューの中にカレーの上にトンカツをのせた「カツカレー」が人気を呼び、現在のチャンピオンの“原型”ができる。 |
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昭和46年
金沢市の繁華街−片町で、「ターバンカレー」と名称を変更して、カレーライス専門店を新装オープン。 |
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昭和49年
時代を先取りする郊外型カレーライス専門店を目指すため、現在の野々市町金沢工業大学前に本拠地を移す。 |
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平成4年
名称を「ターバンカレー」から「カレーのチャンピオン」に変更。同時にフランチャイズ店の展開を始める。 |
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平成12年
“家庭の食卓にもチャンピオンカレーを”と、チャンピオンカレーパックを商品化し、宅配も可能となり、ぜんこくてきにも名前が少しずつ知られるようになる。 |
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平成17年
平成17年10月、本店の規模拡張を図るため、リニューアルオープンする。又、本店敷地内にチャンピオンカレー工場の本社事務所を併設。 |
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平成18年
平成18年6月、名称を「株式会社チャンピオンカレー」に変更。 |
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平成18年
平成18年11月、カレー工場を白山市水島地区に移転。 |
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